おはようございます☀️

耳に届いてしまった誹謗中傷に対して、皆さんはどう対峙してますか?

ここ数年、出会う方々にも大変恵まれてましてストレスが少なかったのですが、久しぶりに「なんだか批判されてたよ」と聞いて、ガクッと落ち込んでしまいました。仮にAさんとBさんとしますが、数年話す機会もないのに、まだ話題にしてくれてありがとうございます。

苦言などは直接言ってもらえた方がありがたいのですが、女同士ってそうもいかないようですね(笑)。Aさんからの批判はともかく、Bさんとはいつ話したっけ🙄?という感じですが、まあ気に食わないこともあるのでしょう。ごめんなさい。

ここで書きたいのは、「傷ついて落ち込む私」ではなくて、「耳に届いてしまったことをどう受け止めて次の行動を取るか」という作戦会議です。

直接「あのぉ…」と話しかける機会はあるにはありますが、きっと「あなたとは関係ありません」という表情でシャッター閉ざされてしまう可能性が高いでしょうし、言葉で受けた心の傷に対する乗り越え方を私なりにここで考えてます。もしかしたら読んでくれてるかもという一縷の望みをかけて文章にしています。

言葉で受けた傷は、直接喧嘩せず、自分のブログで昇華する。うん、そうだそうだ。相手だって直接じゃないから、私も間接法だ。ぐっと堪え忍べるほど大人じゃないから仕方がない。イエス様なら左の頬も差し出せるけど、そんなどえらいこともできない…(汗)

まあこれからもきっと行動した分だけ何か言われることはあるでしょうが、真摯に反省し、繰り返さないように工夫し、自分が批判する側にならないように気をつける。批判するヒマがあったら働く。…が、考えられる範囲での対処法でしょうか。

感性が合う人もいれば合わない人もいて、たまたま合わなかっただけでしょうけれど、話してる言葉って案外本人に届くものですから、気をつけようと思いました。きっと届くような声で話題にしてくれてたのかもしれないので、「はい、届きましたよ〜」とここでお返事書いてます(笑)届くことを想定して話してたなら相当な策士なので、私も策を練ってます。(本当かいな⁉︎)

皆さんはどう乗り越えてますか?色んな乗り越え方があると思いますが、一つの例として書かせていただきました😊

重たい話しでごめんなさい。生きてたら色々ありますよね。重く受け止めて軽やかに生きましょう。

ではでは今日もよい一日を🌱

写真は庭のメダカさん🐟私も、私の悩んでることも小さい小さいと呟きながら、そのままにできない日だってあります。ストレスはうまく昇華させましょう。